便利な言葉集。お前らも使え→「認識が甘かった」「真摯に受け止める」「情報共有を徹底する」「再発防止策を考える」「想定外だった」「今後の検討課題としたい」「厳粛に捉えている」「看過せざるを得ない問題と考えている」「外部委員会を結成する」「膿を徹底的に出し切る」「重く受け止めている」
まあさ、共産党がいうのもなんだけど、日本はもうちょっと資本主義をしっかりやろう。頑張っている国民が自殺やら餓死やらに追い込まれて、ごく一部の人間が減税のシャワーを浴び続ける…同じく国民が餓死しているときにミサイル打って喜んでる国と変わらんじゃないか。
166 名前:名無しさん@涙目です。(宮城県) [sage] :2011/04/19(火) 21:50:22.01 ID:JauzWUGW0
ジャズの巨匠アート・ブレイキーのエピソード
素晴らしいメンバーを従えてアート・ブレイキーが
初めて羽田空港に降り立ったのは、1961年元日の夜10時のことだった。
機内から外へ出た瞬間にブレイキーが目にしたのは、花束を持ち、
こちらに向かって熱狂的に手を振っている無数の若者達。
彼はいったい同じ機にどんな有名人が乗っていたのだろうと思ったのだが、
これが実は自分達を歓迎するファンの渦だと知ったとき、彼の目からは大粒の涙があふれた。
熱狂ファン「ミスター・ブレイキー!お願いがあります。」
ブレイキー「何だい?」
熱狂ファン「僕と一緒に写真を撮って下さいませんか?」
ブレイキー「は?本気か?」
熱狂ファン「もちろんです!是非、是非お願いします。」
ブレイキー「俺は黒人だが・・・そんな俺と同じ写真に写っていいのかい?」
熱狂ファン「そんなこと知ってますよ。是非お願いします。記念にしたいんです。」
ブレイキー「俺は黒人だぜ。本当にいいのか?」
アフリカン・アメリカンとして、常に差別を意識せざる得ない状況の中で
生きてきたブレイキーにとって、この、彼らへのただ手放しの歓迎ぶりは、
にわかには信じられないことだったのだ。
タラップを降りると、ファンからの花束に埋もれ、スピーチを求められても、
涙が止まらなくてとてもそれどころではない。
ただ顔をくしゃくしゃにしたまま、ブレイキーはある屋敷で開催された歓迎会へと
向かったのだった。
帰国を前に、彼は
「私は今まで世界を旅してきたが、日本ほど私の心に強い印象を残してくれた国はない。
それは演奏を聴く態度は勿論、何よりも嬉しいのは、アフリカを除いて、
世界中で日本だけが我々を人間として歓迎してくれたことだ。
人間として! ヒューマンビーイングとして!」[1]とも述べている。
ナ:横尾さんは世間知らずですねー。どんなに社会的地位がある人物でも
家族だけは言うことを聞かないものなんですよ。ご結婚されてないのであれば、これだけは覚えておいた方がよいですね(笑) 幻想を抱いていたら結局離婚することになりますから。
デフレってのは要するに「全てのもの(それこそ労働力(=人の命と時間)」よりも金の価値が高くなる状態で、そのデフレ下において金を稼ごうと思ったら金で金を釣るのが一番効率良いに決まってる。つまりギャンブル。
押井守監督がいっているのは、ナウシカがいかに「軍国主義」で「日本的な戦争に対する考え方を具現化」していて、しかもそれを環境問題にすりかえて見せているか。だから「タチが悪い」わけです。